モストブルーリゾートの話を聞いてきたぞ【GTWS】

こんにちは!
りょうへい(niconico_ryo)です。

亮平アイコン

オレはそっこーで入会したよ

▼オープニング

毎月1500人以上が会員登録してる

長期の資産はもってた。
中期と短期をさがしてた。

ひとついえるのは、
硬い案件だということ。

この案件、
インドネシア政府がからんでる。

ここは、金利が全然違う。
仮想通貨の出口がちゃんと見つかったといわれ感謝される。

MBIとかエムフェイスからも、
出口確保できてありがとう、と言われる。

▼モストブルーリゾートは銀行を斡旋してるわけではない

金融業は銀行がやるので、
ぼくらはタッチしない。

現地で銀行とも相談できますよとのこと。
ツアーに3泊5日で参加できます。

常設の銀行カウンターがありますよ、ってだけ。

とうぜん
銀行、金融の紹介をしちゃうと
保険業法に引っかかります。
免許なしでやっちゃダメなやつですから。

▼インドネシアってこんな国

みんな「人が優しい」と声を揃えます。
親日国です。

むかし
フランス軍?が進駐した時、
日本人がインドネシア人を
体を張って守ってくれた歴史がある。

そういうこともあって
インドネシアではいまでも
タロウとかハナコって名前をつけることが多い。

3〜10月は乾季。

2017年に火山が噴火したことがあるが、
いまは大丈夫。灰も積もってない。

レジャーもすばらしい。
サーフィン、ゴルフ、
象乗り体験、スキューバ、
ゴムボート川下り、スカイダイビング

ここ、サーフィンの世界大会が
行われるほど有名な、
いい波が来るところなんです。

▼GTWSのサービス

うちは山側と海側にホテルがある。

ツアーに参加したら、
完全会員制のホテルに泊まっていただく。

※あくまで区分所有などではなく会員権を販売するのみ

そしてGTWSのホテルは
インドネシア初の銀行カウンター常設です。

銀行員を招いての
インドネシアのビジネスセミナーも
開催多数されている。

銀行と仲は良いけど、
不動産とは別に関係ない。

ちなみに不動産は
「神様はバリにいる」の主人公、
バロンさんの所有です。

ウブドとロペのホテルがある。
両替も、ATM2台設置あります。

口座作成時は銀行員が来て説明してくれます。

ところでインドネシアには
「インサイダー」」という概念がありません
「個人情報保護」の概念もありません
「独占禁止法」がありません

元阪神の新庄さんの住所も聞いたら教えてくれるんです

キンタマーニにフルーツパークもある。
温暖だから日本だと15年育つものが
7年で育つからとても良い。

インドネシアは資源国。
天然ガスゴム、石炭石油。

バリ島だけが観光で成り立ってる島です。バリ州。

▼GTWSとは

GTWSはコングロマリット系です。
もともとは化粧品を売るプリンセスマーメイドって会社。
長澤会長が現在49歳。山梨県。
美白関連で成功した方。
旅行代理、レストラン、ホテルを買収。

そうして資産が増えていったので
銀行から「うちのとこでやってもらえませんか」と話が来た。

会長はここを
大きな会社にしたがりません。

事業規模を大きくすると、
自分が入れたい成分が
入れられくなるなどの問題もある。

主にプロ向けの化粧品を扱ってます。
だから数量限定が多い。

▼銀行側の都合の話

世界中の人を
保有資産順に並べると

1位~10位の資産額と
11位~最終位までの資産額って
ほぼイコールになります。

銀行側としては前者の10名に営業かけるに決まってますよね?
営業が効率いいからパワーをかける。

こんなふうに、
銀行はGTWSに寄ってきたってわけ。

>インドネシア現地の、看板の写真が表示

インドネシアにはOJKという金融庁があるけど。
チプタダナ→ナンバーワン投資会社
マンデリスキュタナス→ナンバーワン銀行

OJKという「国がオッケー出してるサイン」
この看板設置ね、ぼくらお金出してないです。

銀行側が勝手に看板だしたってこと。
広告も出してる。

会長があんまり言わないでといってるけど
インドネシアはごみがひどい問題がある。

毎月1日、会長とツアー会員で
周辺住民といっしょに
ゴミ清掃ボランティアしてます。

あとミサンガの売上を児童福祉施設へ。
車椅子へ寄付をしてる。

▼GTWSの会費

入会金5万
年会費1万+税

ツアー参加3発5日
15万6千円
飛行機代は別

VIPツアー参加すると
次回から1泊12000円で宿泊も可
(手配はすべて自分で)

▼発行されるもの

メンバーズカード:デビットのマスターカード

マンデリ銀行は現在は口座申請が多すぎて申請停止してる。
BRI銀行で作成を推奨してます。

このカード。
GTWSは最初からプレミアムアカウントです。
ゴールド、ブラックでいう、ブラック相当。

▼ツアーの流れ

まず空港につくとパトカーが待っている。
これ、現地の警察と護衛契約を結んでいるからです。
国家公認ってこと。

普通はツアーって決まった料理が出ますよね。
代理店はそこでも差益を儲けてるから。

うちは違う。
メニューから自由にアラカルト選ぶ。
全部タダです。

ツアー開催はアテンダー入れて5人から。

毎朝スパです。
日本の朝とは全然違う。
気持ちのいい朝。

しかも平均気温28度だから
朝風呂じゃなくて朝プールって感じ。

カツオのたたきみたいな料理があるんだけど
食べてみてほしい。

ミディアムレアウェルダンあるけどミディアムで。
めっちゃくちゃ旨いです。

夜にはケチャ(民族舞踊)も見ます。
専属のケチャダンサーがきてくれる。

普通は色んなツアーが
ひとつのケチャを見るんだけど、
我々はVIPだから専属です。

占いもしてもらえる。

祈祷師バリアンさんに質問してみてください。
鋭い答えが返ってくる。

こちらの祈祷師、
先生の先生クラス。

ターバン巻いた人は、
通常は王族貴族相手しか祈祷しません。
これも無料。

ためしに大手旅行会社で見積もり
取ってみてください。

このツアーだけで30−40万かかるでしょうし、
そもそもこの祈祷師は呼べません。
普段は王族貴族しか相手にしないんだから。

▼バリ基本情報

バリ島は愛媛県くらいのサイズ。
そのなかに寺院は2000ある。

愛媛で100ホテルくらいあるが、
バリは3500ホテルくらい存在する。

東京から5500km 島は15000以上
国土は日本の5倍
人口2.5億
隠れ人口は1億いると言われてる
平均29歳。

▼インドネシアの明るい未来

インドネシアは
2020−2025年から「人口ボーナス期」が来る。

※人口ボーナス期とは……生産人口が従属人口の倍を超える状態をいう

PPP評価も
タイは1107点のところ
インドネシアで2809点

首都感もなかなかある。
中心市街をはずれると
トタン屋根もあるけどね。

現在インドネシア人が一番ほしいものは車。
現地は渋滞がすごい。

ジャカルタへ30分で行ける距離なのに5時間とかかかる。
これね、国民から大クレームですよ。

だから、国は海に橋をかけてバイパス作った。

こんなふうに
国費のほとんどをインフラ事業に投入してる。

法律も固定資産税2%徴収ですよ。

これも当然大クレームですよね。

でも、この法律は機能してる。

払わなかったときの罰則が
「税金200%徴収」だったのでみんな払うしかなかった。

インドネシアは
冷蔵庫・洗濯機・テレビが不足してます。
お湯も満足に出ない。

だから、いまどんどん投資されてます。

UFJ銀行も
「インドネシア邦銀700億円で買収。足掛け5年で交渉実る」
ビッグニュースありました。

2018年年始の新聞です。

このときインドネシア株、
最高値つけてます。

▼我々投資家の戦略

資産配分としては

円25%
ドル25%
投資金50%

を推奨してます。

これはどういう意味かというと
生活費として25%、
安全資産のドル運用として25%、
そして戦う通貨として50%

50%の部分に株とかFXが入るわけです。

▼インドネシア投資がなぜ良いのか

日本は1950年頃から経済成長がスタートして、1990年がピーク。
中国も2007年ピーク。
インドネシアもコレに従い2025年にピーク。

▼日本の経済歴史

戦後、焼け野原となった日本に
目をつけたのはイギリスでした。

イギリスは日本に投資しまくった。

円は360円から始まり、いまは4倍。

日経平均は100円から38000円になったので38倍。

これら掛け合わせて、
投資した資産は1520倍になった。

こうしてイギリスの投資家は
とてつもない利益を得ました。

▼中国の経済歴史

孫正義は中国とつながりがあった。

アリババ社長と対談して、5分で20億投資を決めた。

役員も反対したが中国に投資した。

その20億円がいま、いくらになってると思いますか?

いま8兆円です。
プレジデントオンラインにも掲載された。

現実にこういうことが起きてるんです。

でも当時の日本人は孫社長みたいに、
中国に投資できるコネなんてなかった。

▼インドネシアは三度目の正直

このように
発展途上国への投資には
ツテがいる。コネがいる。

インドネシアの
No.1、No.2の銀行と我々は組んでいる。
これは行ける。

▼インドネシアの株式事情

インドネシアの上場企業は
95%は国営企業です。

で、
国内No.1,2の
マンデリ銀行とBRI銀行は、
最大の融資元ですよね。

そこと我々はつながりがある。

審査をほとんどやってるんですよ。
そこと僕らは仲が良い。
これが強みです。

そして思い出してください。

インドネシアには
独占禁止法もない。
インサイダー規制がない。
(ということは上がるという情報もらい放題?)

▼ルピア高の話

2000年は
1万円と10万ルピア札20枚が等価だった。

いまは1万円と、10万ルピア札12枚が等価。

ルピア高になってるということ。

そして5年後は、あともう6倍になる。

▼預金金利の話

国策金利4.2%に対し
GTWSは5.75%。

なぜこんな、法律の上限を超えた
高い金利が実現できてるのかというと
ここは我々の交渉力。

国営銀行と契約してるから。

金利見直しが3ヶ月スパン。
だから満期も3ヶ月と短い。

途中解約手数料0.5%。

月払いで、利息が普通預金に毎月うつります。

ふつうは半年に一回入金しないと
凍結されるもんだけど

これがあるから
毎月アクティベートされ(動いてるから)
凍結もしない。

▼インドネシア投資の将来性

GTWSは現状で、会員3万人弱。

2015年11月の日経新聞の記事。
「マンデリ銀行。アジア純利益伸び率ランキングトップ30」

10月の新聞でも「二桁増益」記事。

ブルームバーグのサイトで
株価を見てみてもちゃんと伸びてる。

2017年10月25日で
71000ドル。

▼GTWS入会の魅力

ロペに金庫がある。
銀行員に渡して金庫に入れる。
GTWS社員が東京に持って帰って、カードを発送する。

マンデリ銀行はカード発行に3,4ヶ月かかる。
BRI銀行はその点早いし、金利もマンデリ銀行より1%高い。

さらにGTWSは
銀行コンサル、国営銀行の
NO1,2とお付き合いしてる。

プレミアムデスクもある。
なんでもいうことを聞いてくれますよ。

ところで
マンデリ銀行の公式サイトを見ると
「GTWSとパートナーになりました」という広告が出てる。

これも先方が勝手に出したもの。
我々はそれくらい優良、優遇顧客ということ。

ちなみに金利を金で受け取ることも可能です。

▼アップグレード会員もあります

一般会員・プリンセス・プレミアムVIP会員があります。

一般:
メンバーカード、宿泊、ツアー参加

プリンセス:
54万。ファンド購入権利付与。10万円年間購入できる権利。

プレミアム:
400万。

プリンセス以上は
高いと思いますか?

内容を聞けば安い、と思われますよ。

▼プリンセス会員54万円の内訳

プリンセスマーメイド社は化粧品製造販売をやってる。

製造も昔からやってて、
製造の隣のラインがDHCだったって時代からやってる。

プロ向け仕様の化粧品。

ダイエットプログラム、
ファスティング、
ダイエットスムージーなんかもやってる。

まずプリンセス会員になると
化粧品、水が54万円ぶん届く。

さらにファンド購入権が10万円分ついてくる。

▼ファンド購入権の話

うちは
Ms.パウラという人物とも仲がよい。
現地の野村證券の社長みたいなひと。

パウラはGTWSが抱える
25000人以上の会員を
取り込むことができたから
いまの地位である
社長になれたとか言われてる。

3年後に2倍にになるファンドがあるのだが、
これ、GTWS会員しか購入できない。

ファンドの内訳は、国営企業ばかり。

たとえばアストラ。

ここは自動車の独占会社。
国鉄、日本電電みたいな。

アストラは輸入車を、
関税を2倍掛けた上で売ってる。
ポルシェとかあらゆる車が。

だから、インドネシアで所得が上がって
みんな車が買えるようになったら
収益あがるよねっていう話。

ちなみにこのファンドを一般市場に出す時、
倍の価格で販売すると言ってる。

ブルームバーグのサイトを見ても
この「GTWSエクイティファンド」は

1年、5年でみてもちゃんと成長してる。現在64万円。
5年以上前からあるファンドです。

GTWSは話自体は7年前からあり、
日本にきたのは5年前。

▼ハイグレードなプレミアム会員の内訳

400万円の内訳:

まず現地に60泊x10年間の権利がついてる。

VIPラウンジつき。

プライベートバンカーが付きます。

プライベートバンカーって
預金1億~10億じゃないと
付かないけど、

GTWSは優良顧客なので
この価格で付きます。

個別の交渉で
預金金利を8.2%にした人もいます。

インサイダー情報を握っている
銀行員が
株のポートフォリオも組んでくれます。

※これは預金1千万以上から可能

さらに
アクサマンデリ(アクサ生命などの、あのアクサです)は
GTWS向けに金融商品を作ってくれました。

年利17%。複利利回り。10年固定。

これ、人気すぎてもう売ってません。

でも、アクサマンデリのライバル会社があります。
それがBRIライフ。

BRIライフも対抗商品出してきました。

「石炭会社の株かいませんか」って話が来て、
GTSWで2億ぶんを買った。

インドネシアは発展していくんだから
電気インフラ整えたいですよね。

すると発電所が必要になる。
原子力はない。火力が必要です。

つまり、一番はじめに使われるのが
石炭ってわけ。

もともと石炭は海外輸出用だったけど、
最近輸出制限がかかって
備蓄が始まりました。

たとえば石炭株1000万あるとしたら、
半分を株、半分を定期にする。

なぜかというとヘッジをきかせるため。
半分定期に入れるのはリスクヘッジ。

会長はアメリカ6大銀行である
シティバンク12.5%金利も持ってるから
そこ使わせてもらってる。

すると、万が一株あがらなくても
ヘッジがききますよね。

▼CRSの話

海外口座であってもマイナンバーにひもづくようになった「CRS」。
5/1から開始される法律。

これにより1円から課税対象になるが、
マンデリ銀行、BRI銀行はまだ
提出を先延ばしにしてくれてる。

▼インドネシア以外の海外口座は検討すべきか?

フィリピンとかでも確かに口座は作れる。
しかし、それは
「資産をちゃんと守れるのか?」
といった疑問が残る。

インドネシアはペイオフ2000万円。
フィリピンは果たしていくら?
CRSはちゃんと回避できるの?

インドネシアと日本は租税条約が結ばれてる。
インドネシアで払った税金の分は、
日本で課税されない。

インドネシアは利息の20%くらいが課税対象。

CRS回避できる理由としては、
いまから紐づくより、
追跡されにくいんではないかと。

なお1千万円(10億ルピア)までの預金は
CRSの報告対象外。

▼仮想通貨にも対応

ビットコインインドネシアがある。

アカウント作る

ビットコイン入れる

ルピアにかえる

ルピアをインドネシア銀行に入れる

これらをスマホでできる。

さらに、日本中のATMで引き出せる。
セブンファミマゆうちょ
引き出し上限10万円とかだったかな。

インドネシアでは
ビットコインはモノ扱い。

付加価値税はある。

モノを買うときにかかったりかかなかったりするが、
そのリストにビットコインは乗っていない。

ビットからルピア交換時に手数料1%
ルピアからBRI送金時に手数料1%
かかる

イーサ、リップルもいける。
リミットは1日1千万ルピア。約10万円。
このリミットを解除するには
インドネシア現地で、
現物をその場で送る必要がある。

現地リゾートいってリミット解除申請をすればOK。

これあくまで
たまたまホテルに支店が入ってて
うちと仲が良いというだけだからね!

ちなみに
スタッフのTシャツも
ビットコインTシャツ。

ちなみにうちのサービス
もろもろいっさいのすべてをビットコイン決済できます。
この場合手数料10%。


ええ話ぞろいで痺れた。

金ができたらすぐにでも
プレミアム~な会員に移りたい。

インドネシアの人口増加、
働き手の増加、
経済成長は確定的に明らか。

まさに戦後の日本を
見ているみたい!

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モストブルーのセミナーは日本全国で毎月やってるそうだよ!

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続きの記事もあるよ

追記※亮平はインドネシア口座を開設したのみで、GTWS経由の投資などは行っておりません!


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わたなべりょうへい

貯金はぜんぶ仮想通貨になりました。 2018年で資産500万円→資産1億円を達成するはずでしたが-200万円で決着しました。相場が悪すぎた。 2019年で優良案件を「ネット上」ではなく「人と会って」見つけ続けます。それで将来のお金の心配を無くします。だからあなたもLINE@登録をよろしくね!→LINE@に登録する